罰ゲーム 余談

2009年11月25日 03:11

野球で9回表終了時点で後攻側の点が先攻側より多いとそこで試合終了で、
俗にその試合のことを『Xゲーム』って言いますよね。

まぁこれは「エックスゲーム」が正式な呼び方ですが
まぁなんとなく前回の記事で、罰ゲーム(×ゲーム)を書いたついでに
少しだけ書こうかなと。


アレって、私からすれば変な制度だと思うんですがね?
皆さんはそう思いませんか?

だって勝敗が決しているからもう意味がないなんて、
『そもそも意味がない遊技』の競技者が言うなんて、
なんという皮肉だろう。


じゃあ野球に何か意味があるんですか?
そう言いたいですね。
野球で隕石でもキャッチしてくれたりバットではじき返してくれたりして
地球の危機でも救ってくれるのだろうか?


はい、『意味がない、なんていうのは極論だ』と思われるのも無理はないです。


けどですね、少なくとも私からすれば
『野球で勝つこと』が『野球をすること』より意味があるとは思えないんですよね。


まぁそれも競技者視点で、
観客からの視点で言えば『応援するチームが野球に勝つこと』じゃなくて
『野球に勝つところ』しか興味がないんでしょうか?

それってとてもつまらないですよね。
勝つところじゃなくて、負けるところも楽しめれば良いのに。




『負けが確定してる試合をしろだなんて、それこそ[×ゲーム]なんじゃ?』
と思うかも知れません。
私はプロ野球選手でもないし、熱心なファンでも無いから、
こんなのは無責任な言葉ですがね、

無駄かどうかなんて考える前に
ただ『野球』をすればいいと思いますよ?

罰ゲーム

2009年11月25日 02:51

罰ゲーム、というものがある
まぁそんな事を言わなくても、皆さんよくご存知だろう

要は敗者に与えられる罰のことだ

今回は、そのことについて、
私の考えを語ろうと思う




>>罰ゲーム




まず、『罰』について考える。
『罰』とは、それ単体としては存在しない、
つまり付随的性質が本質の一部である。

例えば法律上の罰は、違法行為者に対する制裁として用いられ、
何もしていない者に罰が与えられるのはあってはならないし、
それは罰としての本質を書いている
同様に、罰ゲームも、ゲームの敗者に与えられる科される、


例えば法律に罰則規定が無ければ無意味であるように
罰ゲームのないゲームも、罰ゲームのあるそれよりは
面白味に欠けるように思う。
その点は、『罰』も『罰ゲーム』も同じように思える。


しかし、よくよく考えて見ると、
この二つは同じように考えられるべきではないように思える。
例えば法律上の罰則規定は、犯罪に対する制裁で、
懲役にしろ罰金にしろ、それは抑止力に繋がる。
するとつまり、究極的目標は違法行為が存在しなくなる、
罰が必要でなくなることこそが目標なのだ。



罰ゲームは、そうではない。
人がゲームに緊張感やスリルを求める限り、
いつまでもそこに罰は必要だ。

そう、『罰ゲーム』も『ゲーム』の一部、
いや、ひょっとすると、『罰ゲーム』こそがそのゲームの本質である場合の方が多いのではないだろうか?

例えばバラエティ番組内で行われるゲームでは
『罰ゲーム』があるからこそ、番組として成立しているように思う。

優劣を競うゲームである以上、そこに敗者が生まれるのは当然で、
その敗者に対する罰が存在することは、ゲームのシステム上仕方のない事かも知れない、





けど、別に罰ゲームなんて無くてもいいんじゃない?
そう私は思う。


そう、罰なんて無くても、プレーヤーが本気で楽しんでいれば、それで十分じゃない?
敗者が罰を受けているのを見て楽しいのだろうか?
私には、とてもそうは思えないが。



……そもそも『罰』ゲームという呼称が問題だと思う。
ゲームに負けたことで、なんで罰が発生するんだろう?
ゲームに負けるのが悪いのか?
いや、優劣を競うのは楽しいと思う。
それを『そんなもの、弱い方が負けるに決まってる』なんて思う人がいるかも知れないけど、
少なくとも、私には自分のパラメータも他人のそれも見ることは出来ないし、
それがどんなに無駄な遊びに見ても、それが楽しいのならそれでいいと思う。
けど、負けることは『悪い』ことかだろうか?
それは何に対して『悪い』んだ?
自分?相手?社会?
それなら能力の劣る人間は優れた人間からすれば『悪人』ということか?
じゃあこの世は悪人ばかりだな







……まぁ、なんでこんな事を思うかといったら
たぶん、私のサディスティックな面からの意見なんですよねぇ
全員がイーブンの状況で勝負をしたり、
もしくは自分が低い立場でのゲームは面白いと思うんですが、
抵抗できない人を一方的に……なんて言うのは、なんかスッキリしません。

議論もそう。
自分の意見を変えてくれるような『強い人』以外とは議論する気にもなりません。
……というか、そもそもそうでなければ議論の本質を欠いていると思いますし。










話がそれましたが、結局何が言いたいかと言うと、
1.全員参加のゲーム
2.敗者に対する罰ゲーム
とすると、罰ゲームのあるゲームは[1+2]で一つのゲームをして考えられるけど、
別に[1]単体でもゲームはゲームだってことです。
そして罰ゲームがなけりゃ張り合いがもてないような貧しい人間にはなりたくない
それだけです。


永久暇人編纂 私的単語録 第七回 テーマ『映画』

2009年11月20日 18:49

☆ランディ
ホラーサスペンスの金字塔『スクリーム』に登場する映画マニア。
その豊富な知識から
童貞であることでホラームービーの死亡フラグを回避できると知ってはいたが、
アルバイト先のビデオショップの同僚で童貞喪失。
(ちなみに、あまり美人ではなかったらしい)
しかし、第三作でも遺作のビデオを通してヒロインを助けてくれる良い人。
別名:童貞様


☆おもしろ黒人
多くの洋画に登場する三枚目の黒人のこと。
コメディ、ホラー、SFとジャンルを問わず幅広く出演している。
映画にメリハリを付けるための重要なキャラクターであるといえる。


☆死亡フラグ(映画編)
映画では様々な死亡フラグが生まれた。
以下その代表的なものを
・SEXする(残り人数が2人の場合は例外?)
・泣き喚く
・「先に行け!!」
・「俺帰ったら結婚するんだ……」
このことは漫画『でろでろ』でも取り扱われた。
ちなみに『童貞は生き残る』というような生存フラグ
『サポートに徹するとクライマックスまでは生き残れる』というようなイベントフラグも存在する



☆世紀末の不良

スラム街などに生息する若者。
まるで某『北斗の拳』に登場する悪役みたいな所からこう呼ばれる。
ちなみに、その扱いも某北斗の拳同様、哀れとしか言いようのないキャラクターだ。



☆バーティカルリミット

雪山で遭難した妹他2人を助けようと主人公含め6人が救助に向かったが
生還できたのは妹と救助に向かった2人の3人だけ。
まぁ、そんなちょっと腑に落ちないところはあるけど、面白い作品ではある。
ちなみにバーティカルリミットの意味は登山における『生存限界の高さ』



☆ホワイトアウト

織田裕二主演の邦画。
ダム職員が雪に包まれた世界ででテロリストと闘う話。
昔、劇場公開されていた頃、実家の隣の市の映画館で五回連続で観た。
(あ、ちゃんと許可は貰ってるというか、そういうことがOKな緩い映画館でした)
まぁその映画館も今はなくなってしまったんですがね……
ちょっと、懐かしい思い出の一作



☆十二人の怒れる男
1954年公開の陪審員制度を扱ったアメリカ映画。
五〇年以上が経った今でも、その面白さは変わらない。
2007年にはロシアで現代風にローカライズしてリメイクされたり、
ギャルゲのこんにゃくでもパロディにされていた。
陪審員としての責任を果たそうとした主人公の姿勢はカッコイイが
それは事案が『死刑』だったからであって、
もしそうでない案件だったなら、このように疑問を持ったかは解らない。
そう考えると、『陪審員の在り方』としては、
そのまま見本に出来るとは言いきれないと思うのだが、どうだろう?



☆法廷モノ

裁判を扱った(主にアメリカの)映画のジャンル。
私の知る限り、そうそう外れない。
代表的なものは上記した『十二人の怒れる男』の他に
『レインメーカー』『ニューオーリンズ・トライアル』など



☆ゾンビモノ
何故かとても人気があるように思えるジャンル。
個人的に好きなのは『ショーン・オブ・ザ・デッド』
次点は『ドーン・オブ・ザ・デッド』『28日後』


☆バイオハザード3
ゾンビHaeeeeeeeeeeee!!!!!!


☆リング
知っているだろうか?
劇場公開より先にスペシャルドラマで放映されていたことを。
あ、ギバちゃんがでてるやつじゃないです。



☆女優霊

個人的に一番怖いと思ったホラー邦画。
多くを語るつもりはない。
というか、思い出したくもない……


☆ブレア・ウィッチ・プロジェクト

高校の頃、夏休みに姉と一緒にビデオで観た。
怖かった記憶があるけど、見終わった後は二人とも『????????』となっていた。



☆トゥルーマン・ショー

巨大なテレビセットのなかで、たった一人だけそれを知らずに生きる主人公の話。
私が初めて泣いた映画。



☆タイタニック
家族と観ていたら、ちょっと気まずくなるシーンのある感動作品。
あるバラエティ番組で、続編に登場するという人が登場したが
結局、未だに続編の知らせなし。
そら無理でしょ……



>>やっぱり続く

永久暇人編纂 私的単語録 第六回 テーマ『毒』 extra

2009年11月20日 04:25

☆募金
今ブログを見てたら最新記事の下に出るGoogleの広告
(全く持って邪魔なのだが、googleさんも慈善事業でやってるわけじゃないし、仕方がないのだろうけど)に、

途上国の子どもを支援
 あなたの1000円の寄付で、途上国の子どもたちは健やかに暮らせます

世界の子どもたちのために
 あなたにできることがある、国際協力・国際支援の形


と、3つのうち2つが募金に関する物だった。


ハッキリ言おう。募金は良いと思う。
私が使うより、他の人が使った方が有意義になるような事も無いとは言い切れないし、
実際そうなのだろう。
だって、募金を求めると言うことは『あなたが使うよりも、私達が使った方が良いですよ』っていってるようなものだろう。
違うだろうか?穿って考えすぎだろうか?
でも実際そうじゃないだろうか?

とにかく、私は小学校の頃から赤い羽根募金のキャンペーンの後には間違いなく赤い羽根を持っていたし、
ついこの間も、四条のデパートの前の募金箱に2000円つっこんだし、
六道珍皇寺に行ったときは、賽銭箱にお布施したし、
募金をすることに対して、やぶさかじゃない。



でもですね、こうも思うわけですよ。

募金をする以上、、その目的だけじゃなく
具体的且つ詳細までその運用を教えて欲しいわけですよ。
勿論、募金前のプランだけじゃなく、実際の運営とその結果を確かな証拠付きで。
例えば人件費だとか実際の状況とか。

どこかの自称慈善団体みたいに募金額の大半を人件費に使われるような
非効率的な運用をされたら困るんですよねぇ
募金詐欺なんてものもありましたし。

どこか変なことを言っているでしょうか?


いや、真に募金について考えるなら、より効率的に運用してくれるところに任せた方が良いだろう。
ボランティアに関しては、ある意味では効率性を最重視させた方が良い。
だって効率の悪いボランティアなんて、完全な自己満足でしょ?
いや、『ボランティアなんて全部自己満足じゃん』みたいに主張する人もいるけど、
効率の悪い人からすれば、効率の良い団体に募金された方が本望じゃない?

そう感じないなら、それは募金による支援が副次的なものになっている証拠ですよ


でも、得てして街頭募金には説明書きなんてついてないし、
赤い羽根募金でも、実際の支援状況なんて教えてくれない。
自分たちが募金の説明をして、人がそれに募金をしてくれて、それで終わり。

善意に甘えすぎですよ?
お金だけじゃなく、募金する人の良心に対する配慮もしないなんて。


もっと募金について、本気で考えてください


以上!!!!!!

永久暇人編纂 私的単語録 第六回 テーマ『毒』

2009年11月20日 03:09

☆副次的
個人的に好きな言葉。
意味は、主たる物に従属した、という事(≒二次的)
だけど、二次的よりは副次的といった方がちょっとカッコイイ。
最近よく思うのは、
食事の主目的は「栄養の摂取」であったのが
いつしか「楽しむこと」になって、栄養の摂取はあくまで副次的になってしまっているように思う。
飽食の時代と言うことだろうか?
ちなみにアメリカ国内の一日の食べ残しでカナダの一日の食料消費をそのまま賄える。
凄い時代になったものだ



☆産婦人科医

新しい命を育む手助けをしてくれる人。
ただし、お金を出して人殺しをしてもらう人でもある。
悪いのは産婦人科医じゃない。
彼ら(彼女ら)はたんにそうする事のできる知識があって、
単に患者の要望に応えなくてはならない職に就いているだけだ。
悪は、自分を統制できていない人間。




☆できちゃった結婚

個人的には、これ自体には問題意識は持っていない。
子供を作るつもりで、そのための準備も万全で、
子供ガ出来たら結婚しようというようなできちゃった結婚はとても良いと思う。
そもそも結婚なんて子供が出来たらすればいい。
ただ、単なる無計画で行き当たりばったりのできちゃった結婚をするような人間は
消え去ればいいと思うよ、ホントに。



☆強姦

日本の強姦に対する処罰は甘いと思う。(例:アメリカ)
死刑で良いよ、ほんとに
もしくは去勢で
ただ、『強姦事件がありました―』なんて報道だけで
実際にその事実があったかどうかは疑う必要はある。
その強姦という犯罪の重さだけに、それは慎重になるべき。
被疑者=犯罪者とは限らない



☆痴漢

っていうか強姦もそうだけど、好き合ってもいない異性に興奮するか?
いや、まぁAVとかなら解るけど、相手が嫌がってるのに
そんなんで良いの?
不思議すぎる・・・・・・




☆ローライズ

ここ最近は女性だけでなく男も下着がはみ出てる。
誰が見たがるんだ?
っていうかそれがオシャレ?
別に女であろーと男であろーと、そんなの見せられたら
精神的被害ということで傷害罪を適応させて欲しい。
ついでに民事で精神的苦痛に対する慰謝料をもぎ取ってやりたい。
全く・・・・・・不快感しか感じない




☆体重

体型を示す指標としてはあまり良いものではない。
例えば身長170cm、体重70kgでも、筋肉質の人間なら細く見えるし、
そうでなかったら太く見える。
ようは体重を基準に太っているとか痩せているとか考えるのは頭悪いですよって事。
そう、例えば身長180cmで体重60kgがいたら痩せていいると思う?
それは単なる不健康でしょ
BMI判定ってありますよね?
体重(kg)/身長(m)^2で出た数字を22を基準に肥満度を測るってやつ
でもそんなの骨とか筋肉とか完全に無視してますよね?
そんなのどこが当てになるんだか……
と、いうことを高校の保健でオブラートに言ったら、
授業の後呼び出されて説教を受けた。
けど、今でも間違ったことを言っているとは思わない。



☆ペットボトル

回収されたペットボトルの内、何%が再利用されるか?
答えは40%前後。(そのうちペットボトルに使われるのは3%未満)
しかもそれを再利用しようとしたら、通常の3.5倍の石油が必要になる。
そうなると、どこの企業もわざわざ新品よりも高い値段を出してリサイクルするわけない。
では何故リサイクルが声高に叫ばれるか?
簡単だ。『ペットボトルのリサイクルで環境保護を』と言っていれば、
みんなどんどんペットボトルを使い捨てる。
そうなると、飲料会社は儲かる。
解ってみれば単純なからくりだ。
『じゃあ、使い終わったペットボトルにお茶を入れて再利用しよう』?
そりゃ止めた方がいいな。
もし熱湯でも入れようものなら有害物質が溶けて混入する可能性が高いから
結局、ペットボトルなんて無い方が良いんですよ
陶器を使え、陶器を

(細かいことは、ググって貰えればよぉおおおく解ります。
 ちなみに今回の『ペットボトル』の記事は
 『常識はウソだらけ』(日垣隆 WAC)から、武田邦彦氏との対談を参考にさせていただきましたノシ)



☆カウンセラー

悩みを友達や家族に相談できない人が、金を払って相談する『専門家』。
これを便利な時代になったと思うか、嫌な世の中になったと思うか、それは皆さんの自由。
私は勿論後者ですがね。




☆ワシントン条約

一見、希少動物を保護するための素晴らしい条約。
でも実際は、アメリカが諸外国に圧力をかけるためのもの。
ちなみに日本は
「捕鯨禁止に従わなかったら車の輸入規制するぞ」「真珠を輸入しないぞ」
と、事実脅された実績(?)がある。
ちなみに鯨は絶滅に貧しているわけでもなく、
(国際捕鯨委員会の科学委員会の調査ではずっと
 『鯨の数が減少している事実は無い』となっている)
逆にその大食で、魚の量が激減。
ちなみに規制前に一日本が狩っていたのは7%で、
残りはイギリス・ドイツ・オランダが大半。
アメリカと言えば、マッコウクジラを狩って、脂だけとって残りは捨てていた。
(日本には鯨の全てを活用できるというマニュアルも存在する)
また、例えばタイマイというウミガメの禁止も食料源にしていたキューバに対する圧力で、
そのおかげで日本のべっこう細工も消滅の危機(べっこうの原料はタイマイの甲羅)
アメリカの言い分は「オメーらは低経済成長で我慢してろ」ってことです。
ちなみにアメリカはマグロ漁で網にかかったイルカを殺しまくってます。
でも何が、何が一番問題かって、そりゃ何故か
「象のスポーツハンティングはしても良い」って例外規定があることですよ。
なんですか?動物保護を謳うのに娯楽で象を狩って象牙を持ち帰るのは良いんですか?
馬鹿なんですか?



☆グリーンピース
ミックスベジタブルに入っていない方。
世界規模の環境保護を目的としたNGOのこと。
会員は300万人以上。
ちなみに、これは仮の話ですが、300万人の有権者がいれば
政治家を脅すことも出来ますね?
ま、あくまで仮の話ですよ。
収入は宣伝による募金と企業からの支援金。
その使い道の80%がキャンペーン費。20%が組織の維持費。
幹部は欧米のエリート達です。
……NGOは別にボランティア団体じゃないんですよ?
ちなみに、アフリカ象は守っても、絶滅寸前のトキは守らない。
何故って?トキは日本、中国、韓国にしかいなくて知名度低いからじゃないの?

(『ワシントン条約』『グリーンピース』の記事は
 上記した本の梅崎義人氏との対談から参考にさせていただきましたノシ)



☆環境保護
環境保護を声高に叫ぶ人間に限って
環境保護を理解していない人間と、
環境保護を利用して利益を得ようとする人間ばかりだと思うのは
私の認知限界が狭いのだろうか?




>>次は毒を吐かないようにしようと思いながら、続く


最近の記事